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車選び 

妻の車選びに付き合う。

三車種試乗して、現在商談中。のんびりした人なので、ひとつひとつカタログを眺めてゆっっっくり決めてくれる。何でもちゃっちゃと決めてしまいたいこっちはイライライライライラ…。
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ビアガーデン 

お茶(茶道)の同好会でビアガーデン@グラバー園。何年ぶりだろう。来場者が年々減少していたが、指定管理以降はどうなのだろう。

天気予報では雨予報など無かったのに、始まって30分でいきなりの雨。久々の雨男ぶりを発揮。最近わりと大丈夫だったんだけどな。

しかし雨もすぐに治まり、家族参加の子ども達も一緒に楽しい時間を過ごしました。暑い中に冷たいビールは二割増しに美味しく感じたけれど、料金をプラスしても、あと少し食事が充実していたらもっと良かったかも。あるいは持ち込みをある程度容認するか。

来年はそのあたりもよろしく→指定管理の中の人。
長崎は狭い 
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某メーカーさんとゴルフ@パサージュ琴海。47+46=93。
途中通り雨があったりしてクールダウンしながらのラウンドでしたので幾分は楽でした。ゴルフ用の日傘が欲しくなりました。クラブハウスに見たことのある顔が数名いるなと思ったら、僕の自家用車駐車場のお向かいのアレな団体様でした。

小心の僕はそれで動揺したのかスタートホールでいきなりダブルパーを叩き、こりゃ大変だと思いきや、2つのショートでは残り2メートル圏内につけたりして(パーでしたが…)。パー5つ、ボギー8つ、ダボ3つ、それ以上2つ。それ以上を無くせば80台は見えてくるのだけれど。
今年の春先の80台連発の快進撃はやはり幻だったね。

久々にコントロールカード提出。スタート室の方から「3~4ヶ月毎にハンディキャップ委員会をやっているので、他のところでやったものもコースレートをメモってスコアカードをまとめてもってきてください。」と言われる。以降のラウンドで集中的にスコアカードを提出して、いいかげんにオフィシャルハンディを取らなきゃ。

夜も引き続き某メーカーさんと会食。
会食場所では隣に某同業者副社長さん。二次会以降で某税理士さん、某電気屋さん、某蒲鉾屋さん、某謎の同級生さんと遭遇。昼間といい夜といい長崎は狭いです。
トレッドミル 
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ランニングマシンのことを"トレッドミル"というらしいですね。ランニングマシンって日本語英語なんですかね。


数ヶ月ぶりにジムに行きましたら、ランニングマシンがリニューアルされていました。iPodが接続できるようになっていて、音楽はもちろんのこと、モニターでTVや動画などを見ながら走ることも可能。例えばiPodに好きな映画などを入れておけば、走りながら見ることができるという寸法です。またいつどのくらい走ったなどのデータをiPodに同期させてデータとして蓄積することも可能。

通常画面は陸上のトラックが表示されて、400メートルトラックを何周したかがわかるようにもなっています。陸上ランナーの気分で、「もう少しで○周」などと走る励みにもなります。

最近はろくな運動をしていなかったので、「顔がパンパン」だとか「体系で弟と見分けがつくようになった」などの心無い言葉をいただいているので、ここはひとつ新たな気持ちで頑張ってみようかと思っています。ちなみに30分で5キロ走ってギブアップです。
精霊流し 

2年振りに参加しました。県内では3000隻以上が出たとか。長崎ではこの日は昼から夜まで人の死と向き合う一日。雨が降った記憶がない。

精霊流しではドラ鳴らし係になり、腕が痺れ、握力が若干怪しくなりました。

その他にも、脚パンパン、身体ベタベタ、喉ガラガラ、鼻の穴真っ黒という(笑)

明日会社を休みにしとけば良かったよ。
お盆 

墓参りに行く。
迎え提灯を立て、椅子を並べる。18時半頃に親戚が集まってくる。

子どもの頃は座り切れないくらい大勢の親戚が集まっていたが、だんだんと亡くなったり結婚などで足が遠のいたりとすっかり少なくなった。

累代の墓は誰かが守っていく必要があり、その役目は僕や弟なんだけど、遠い先を思うと、どうなっちゃうんだろうなあと思う。
マニュアル車 
sercv

年に一度のマニュアル軽トラック運転。提灯などお盆用具一式を墓まで運びます。

行き帰りの道中に必ず一度はエンストを起こします。おそらくは今日も起こすでしょう。

以前免停になった折に、禊の一環として教習所で一時間ほどマニュアル車を運転しましたが、教官の方から「もし卒検ならばあんた落ちとるよ」と言われたことがあります。

友人に好んでマニュアル車を選ぶ人がいますが、さっぱり理解できません。

とりあえず坂道発進だけは避けて欲しいです。

では行ってきます。
ArcadeFireと80's 
vybiun
Arcade Fireというカナダのバンドの新譜を聴いていて、これがまたとってもいいのですが、何度も聴いていると、いわゆる最新型の音楽というよりも、XTCやEcho&the Bunnymenなどの80年代ロックやポップの影響下にあるような、どこか懐かしい感じもしたわけです。

そんなわけで、暇に任せて僕のitunesのその手の音楽を集めて一枚CDRを作ってみまして、これがまたとてもいいのです。

01.Japan / Quiet life
02.Magazine / Upside Down
03.Bow Wow Wow / Chihuahua
04.Kajagoogoo / Too Shy
05.Altered Images / Forgotten
06.Duran Duran / Anyone Out There
07.Aztec Camera / Pillar to Post
08.The Cure / The Caterpillar
09.Elvis Costello / This Year's Girl
10.The Smiths / Panic
11.Cocteau Twins / Athol-Brose
12.Woodentops / Love Train
13.Suzanne Vega / Luka
14.Echo & The Bunnymen / Killing moon
15.Roxy Music / More Than this
16.XTC / Ballet for a Rainy Day~1000 Umbrellas

しかしふと思ったのですが、例えばArcadeFireやMGMTなどが好きな若いロックファンがこの一連の80'sロックやポップ(実に20年以上前!)を聴いてどう思うだろうかということでした。当時中学~高校生の僕は、これらを喜んで聴いていたので、思い入れが多分にプラスされています。ノスタルジックな感覚が蘇ってきてすごくよく聴こえるわけですが、もしかしたら初めて聴く人にはチープで古臭~く聴こえるのかもしれませんね。
偏 向 
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首相談話。正直なんだかなーと思う。

ただ、歴史認識は多面的な考え方があってしかるべき。アジアの歴史認識について一方だけの認識でまとまることは今までもこれからも有り得ない。今回のこれはこれでひとつの考え方なのだろう。

僕が今回の首相談話で最も腹立たしいことは、その内容もさることながら、歴史認識の一方だけをクローズアップして、さも日本国民の総意と言わんばかりに披露していること。もうひとつはひたすら謝り倒して土産でも持たせればなんとかなるだろうとするスケベ根性が見え隠れすること。

外交というものは、保守革新関わらず譲歩と主張のバランスをもってしたたかに是々非々の対応をすることが肝要かと。時の政府にはそこを期待しており、どちらか一方に偏って強硬におし進めることはどちらにせよ危険なことかと思うのです。最近の某青年団体等においてどのような教えをしているのかは知る由も無いですが、今回の談話に対するいくつかのPブログでは、あたかも"たちあがれなんとか"の代表?と見まごうような内容も散見される…のかと思いきや、トピックそのものが無かった。いずれにしても、一方だけへの偏りは避けた方が良いかと。
総務と営業 
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社内のエアコンの温度設定でもめている。
当社は二階建てだが、同じ設定温度でも一階と二階でその体感温度が段違い。にもかかわらず総務部が半ば強権的にエアコンの温度設定ボタンに触れることを禁じたことに、現場が反発。現場から僕に直訴。

当社のある部署のエアコンなどは、温度調整パネルに操作ができないようにベッタリとテープが貼っており、そこにテプラで「温度調節禁止」とする文字があった。
会社にとって、総務部は多少頭が堅いくらいの方が丁度良いと思っているし、実際に僕のような大雑把な経営者にとってはそれによって助かっている部分もかなりある。また、環境や電気料金を考慮したクールビズは必要だと思うし、社内で決めたことを管理し、皆で遵守していくことも大事。
ただその管理の方法は人間対人間(あるいは大人同士)なのだから、遵守のさせ方や場の状況に応じて幾分かの配慮は欲しい。今回のエアコンの一件に限らず、この総務部VS営業の現場の確執はちょこちょことあるんですよね。双方の立場がわかるので悩ましいです。どこの会社でもある話ですかね。

結局、別に置いてある温度計に従って各々の現場担当者が温度設定を上下させることで合意。
核廃絶と平和の希求 
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核廃絶は希求すべきものであることは間違いはありません。しかし本来希求すべきは世界の平和であります。

唯一の被爆国であり、こと地元は被爆県であるという立場からしても率先して訴える立場にあることも理解できます。しかしやはりここは現実的に事を進めるべきかと思うのです。核廃絶を訴える相手は、日本人のようなものわかりがよく、素直で和を以って尊しと為す考え方がDNAに刻み込まれているような民族ばかりではありません。テロリストが為政者のような国もあります。核をチラつかせないと外交が成り立たないような愚かな国もあります。

核廃絶が仮に実現できたとしても、それに代わる抑止力が出てくるはずです。それが紛れも無い現実であり、抑止力無き外交は単なる夢物語でしか無いでしょう。

核の無い社会が=戦争の無い平和な社会かというと決してそうではありません。核爆弾による65年前の長崎や広島がどのような悲惨な状況にあったかは長崎で教育を受けてきたから少なくとも他県の方よりも知っているつもりです。父も被爆者であり、僕は被爆二世です。

核廃絶ができればいいと思います。しかしそれは夢想だと思うから、ではそれを前提として平和な社会を築く為にどうすればいいかを議論するのが結局のところ近道かと思います。その議論をすることすら許されなければ、それはまるで気に入らない意見は排除して、耳当たりの良い事を言うシンパの連中だけで非現実的な議論を繰り返すどこかのタコ社長と同じだと思います。

毎度毎度同じ事を書いていますが、今日はそういう気持ちを新たにする日だろうと思います。
墓掃除 

盆前に墓の掃除。

枯葉を掃き、花を活けて、水を沢山撒いて線香をあげてきました。

お墓そのものは少し前にクリーニングをしてもらったのである程度綺麗なのですが、周りの灯籠や石畳やに苔などがこびりついていて。

通販などで販売している高圧洗浄機が良さそうな。
オープン 

友人の奥様が酒種酵母のパン屋さんを開店しました。長崎市は油木町の「B.Happy」という名前のお店です。
これで友人は蕎麦屋さん、お父さんは饅頭屋さん、奥様はパン屋さんとなりました。

パン作りの技術の習得から物件探し、什器備品の手当てまで全て一人でこなしたとか。どの業種でも、起業にはエネルギーを要するがそれを一人でやるのは並大抵ではない。そして毎朝早く…というか夜遅くに起きての仕込み。しかも小学5年生を頭に三人の子育て。実に大したものです。繁盛して欲しい。


バンド 

バンド練習。

なんだか今日は音がタイトですごくいい感じだった。わりとバンドっぽくなってきた。ただ2時間の練習時間で1時間は飲んで喋ってるわけですが。
練習後にいつもの居酒屋で飲む。ついさっきまで。

11月と年末にライブの予定です。
インタビュー 

とあるお役目で、税務署の署長さんにインタビューをしました。この時期に毎年やっていまして、今回で4人目。

毎年の署長さんは経歴も様々ですが、今回の署長さんは査察畑を歩んでこられた方。いわゆるマルサというやつです。そう言われてみれば確かに歴代の署長さんに比べて眼光が鋭いような気もします。

査察といえば、古くは映画「マルサの女」、最近ではドラマ「チェイス」があります。もちろん署長さんも両作品共にご存知。あの世界はほぼリアルに表現されているのだそうです。昼も夜も無い忍耐と根性の要る仕事なんでしょうね。


原稿起こしは少々面倒ですが、なかなか得難い機会だとも思っています。
熱中症 

灼熱の太陽の下、18ホールをまわり、ペットボトルを5本飲んだ。昼食の休憩時にはヒエピタをおでこに貼ってました。それでも帰りには軽い頭痛が。これって軽い熱中症だよね。

真夏のゴルフはきっとゴルフをやらない人から見れば正気の沙汰てはないでしょうね。俺もそう思います。

だけど楽しいからやっちゃうんだよね。今日のスコアはひどかったわけだけど。

ま、フジロック疲れということで。
夜中のCM 

[やさしいあかるいあたたかい ] VPS


ちょっとしつこいのですが、看板を新規設置したことで、弊社ウェブサイトとコマーシャルを新しくしました。

放映時刻が毎週土曜日の深夜と誰もテレビなどを観ていないのではないかと思われる時間帯なので、素材をアップしちゃいます。

このイラストを描かれた方は、長崎出身のイラストレーターで、その世界ではとてもメジャーな方。誰もが知る企業のイラストなども手掛けられています。YYMくん仕事のお陰で、ウチのような地方中小企業がこのような素敵なイラストを使わせてもらって本当に嬉しい限りです。
日常へ 

長崎に帰還。
明後日位に筋肉痛がきそうです。

出島トンネルを抜けたら非日常から日常へ。新しい看板が迎えてくれました。

うん、いい出来。
明日からまた日常を頑張ろう。
フジロック3 

ダイアンバーチのステージ。少しもやのかかった山の中に響く彼女の歌声はちょっと良かった。ライブはいいね。

三日間のフジロックは深夜まで雨に降られたり(山の天気はほんとに変わりやすい…)、一日15000歩は歩いたりとオーバー40には辛かったりもするわけですが、面白ろかった。バンドが分からなくてもあまり関係無くて、自然に囲まれた中でビールを飲んで友達と笑っているだけで十分に楽しめるね。

来年もまた行こう。

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